【術剣士】 の履歴(No.18)


【術剣士】[edit]

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SpellDancer04.jpg
術剣士


解説

術を武芸を合わせて戦う剣士。スペルダンサーとも呼ばれる。青雲属性の術者達が魔法と剣術の両立を目指し作り上げた体系であり、ほぼすべての者達が例外無く、魔法と対峙し、剣を振るう者たちである。

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クラス基本情報

  • 存在値補正:6
  • 財産点補正:6
  • 抵抗値補正
    • 龍力(並)魔力(並)神力(並)
  • 専門化紋章
    • 武具紋章1つ、〈軽装〉、戦技(魔力、汎用)、1、5、10レベル時に1つの戦技紋章、魔法(青雲)、1、5、10レベル時に1つの魔法紋章
  • 初期紋章
    • 武器1つ、魔法1つ、戦技1つ
  • 専門化装備
    • 武器(1系統・選択)、防具(1系統・選択)、装身具(1系統・選択)
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フォースチャクラアビリティ「停滞」

  • コスト:なし
  • CT:フェイズ終了まで

レベル1

この効果を発動すると、次のラウンドの終了まで、すべての対象は行動力が①だけしか回復せず、他は使用できなくなる。使用せずにいた行動力は引き続き使用できる。

レベル2

効果が追加で1ラウンド伸びる。

レベル3

効果時間が追加で1ラウンドさらに伸びる。さらに、使用者は存在値を対象にしたいキャラクターの英雄レベルの2倍に等しい値を支払うことで、自身および、指定した味方1人は追加で①の行動力を回復できる。効果は複数回宣言でき、毎ラウンドの開始時に選択できる。1人のキャラクターは各ラウンドにこの効果を1回だけ受けられる。

レベル4

3レベル効果の消費する存在値は半減し、効果を受けられる回数に制限が無くなる。

クラスアペンド[edit]

自動習得[edit]

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一般(★)[edit]

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  • 剣魔連携:(常在):武器攻撃を行ったあと、魔法を使用する、または魔法を使用したあと武器攻撃を行うと、後から行ったアクションに対して+1Dのダイスボーナスを得る。
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  • 妨害術 blueclouds.png 休眠〈青属性魔法紋章〉(割込):敵陣のキャラクターが自陣への近接攻撃を行う時宣言する。君の魔法力パワーレベルが対象の存在感以上なら、その判定に-1Dと、魔法力補正だけ対象の攻撃の威力を低下させる。
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珍しい(★★)[edit]

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  • 呪文斬:①+休眠〈霧散〉(割込):魔法を武器を利用してブロック可能となる。〈霧散〉活性化していなければならず、この能力を使用時に休眠する必要がある。魔法のパワーレベルに対して、武器威力(基礎威力、体格補正は含まない、威力増加効果の影響は受ける)がそれ以上あれば機能する。対抗ロールに勝利すれば、魔法を打ち消す。〈霧散〉が3レベル以上なら、負けても成功数を差分だけ打ち消す。判定はブロック同様、数値は基準値を半減し、ブロック性能を加えた値で行う。追加コストとして①を支払うなら、能力の全数を使用できる。
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希少(★★★)[edit]

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  • 魔剣の達人:(常在):〈魔剣法〉使用時、攻撃、及び魔法の判定に+1Dを得る。
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  • 念力の達人:(常在):念動武芸で止蔵するマナを−2する。
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