生体武器は、指定されたダメージタイプを持つ武器として扱われ、その威力は生体武器基本威力+種族力/2+形態補正である。
複数の数を指定された生体武器は、複数武器として扱われ、攻撃時に①を追加することで、手数ボーナスが+1D加わり、②で名前横の+ボーナスのすべてを加える。このボーナスは手の部位にある生体武器は、追加の腕などと重複しない。
生体武器は、指定されたダメージタイプを持つ武器として扱われ、その威力は生体武器基本威力+種族力/2+形態補正である。
複数の数を指定された生体武器は、複数武器として扱われ、攻撃時に①を追加することで、手数ボーナスが+1D加わり、②で名前横の+ボーナスのすべてを加える。このボーナスは手の部位にある生体武器は、追加の腕などと重複しない。
(補助/割込):OH2
亀の甲羅を展開し、防御姿勢を取る。防御姿勢状態になり、クリンナップフェイズまで回避値が+2、防護点+2、ブロック性能に+2Dを得る。この効果は防御姿勢であり、それに類する効果の対象になる。
投射(インスタント・固定(特殊)):炎を放ち、投射型の元素攻撃を行う。
この効果は一列を対象とし、Ⓧのコストを支払う毎に範囲が①段階向上する(最大②)。
龍力または魔力によって判定する(難易度4)。成功数個の威力ダイス+ダメージの最終値に種族力を加え、腐敗元素ダメージを目標に与える。威力ダイスは基本をD6とし、至高種以上ならD8、超越種ならD10となる。
この特性を持つキャラクターが存在しており、指定された行動力①以上残している限り効果がある。
この特性によって指定された種族が自陣にいる場合、そのキャラクターはすべての判定に+1Dのダイスボーナスを得る。また、君がリーダーのとき、イニシアチブ判定は+1Dのボーナスを得る。
巨体を活かし、敵陣を蹴散らし、踏み潰す。体格値が1以上低い対象に対してのみ効果を発揮する。移動状態となり、射程内の1つの対象に対し近接攻撃物理を行う。この時、目標との体格値の差だけダイスボーナスを得て判定を行い、目標がブロックされるなら、成功数の差を求め、通常通りのダメージを求める。結果が上回った成功数は、ブロックした対象と本来の対象、および一列内の対象全てにダメージを発生させる。なお、ブロックが発生しないなら、成功数の全ては範囲内の自身より体格の低い対象に対して全て効果を及ぼす。この効果は、擬似的な範囲攻撃だが、最初の目標を基準にすべての成功数を参照する。そのため、個々の回避値には影響を受けない。
| 進化コスト | 進化条件 |
|---|---|
|
属性を持つこと、ウヅミ上位種3レベル以上、英雄レベル11以上 |
| 推奨進化種族 | |
| - | |
| 推奨進化先 | |
| 麒麟 | |