【コアキーパー】 の履歴(No.17)


【コアキーパー】[edit]

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CoreKeeper.jpg
コアキーパー


解説

ダンジョンのコアを守る者であり、時に、ダンジョンコアそのものであることさえある。マナの淀みそのものを集めているため、強力な力を持ち、フォースチャクラによって強大な力を発揮する。

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クラス基本情報

  • 存在値補正
    • 元クラス+1
  • 財産点補正
    • 元クラスに準ずる。
  • 抵抗値補正
    • 元クラスに準ずる。
  • 専門化紋章
    • 元クラスに準ずる。
  • 初期紋章
    • 元クラスに準ずる。
  • 専門化装備
    • 元クラスに準ずる
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フォースチャクラアビリティ「オーバーロード」

  • コスト:1戦闘1回
  • CT:フェイズ終了まで

レベル1

コアの力で存在値の現在値と最大値が2倍になる。同時に、弱点元素を1つ得る。弱点元素タイプの効果を受ける時は、オーバーロードのレベル+1の威力ボーナスを得る。フォースチャクラによって1レベル効果を消すことはできない。

レベル2

全ての能力値において、覚醒状態になる。上昇値は+1となる。また、基礎威力+2、防護点+1、すべての元素への防護点+1を得る(弱点元素は除く)。

レベル3

状態異常の回復がクリンナップフェイズごとに2レベル低下する。指定した状態異常3つに完全耐性を得る。また、指揮紋章の有利効果以外の敵陣からのカウンターの設置効果の対象にならない。
また、種族特性のクールタイムの値が半減し、クールタイム減少のために行動力を使うなら、その回復時間は2倍回復する。
最後に、CL10以上のコアキーパーは、主動作を1度行ってもシール状態にならない。

レベル4

弱点以外の元素防護点は+4に増加する。存在値補正は3倍となり、威力ボーナス+4、防護点は+2に変更され、覚醒状態は+2となる。また、種族特性1つのオーバーヒートを無視する。

クラスアペンド[edit]

自動習得[edit]

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  • 再稼働:(常在):クリンナップフェイズの開始時、コアキーパーが受けているすべての状態異常レベルは半減され、その後、経過によるレベル減少を適用する。

一般(★)[edit]

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  • 熟達:(常在):種族特性使用時、その判定に+1Dのボーナスを得る。また、体格値から受ける回避値ペナルティの絶対値を半減する。
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  • 圧倒のオーラ:①(割込):イニシアチブの判定時、自身が1人であるなら出目5でもクリティカル扱いになる。ただし、指揮の成功数は1つとして数える。
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  • 再組成:(常在):有害な状態異常レベルを持つなら、そのレベルはクリンナップフェイズ数に半減する。この時、追加減少効果を持つなら、半減後差し引かれる。

珍しい(★★)[edit]

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  • 練達:(自由):指定した1つの種族特性は、オーバーヒートを無視して使用でき、クールタイムを無視できる。ただし、オーバーヒートを超えて使用する毎に存在値を英雄レベル点消費する。この効果は、クールタイムがラウンド単位で回復する特性のみ指定できる。
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  • 常時防御:(常在):常に装備中の武器の最も高い防御補正を適用し、ダメージを軽減する。ブロック、防御姿勢中、この値は2倍になる。
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  • 術式破砕:①+〚燃焼①〛(補助):場に存在するエンチャント1つを対象とする。種族力パワーレベルだけ、対象のエンチャントの耐久度を下げる。これにより耐久度が0以下となったら、対象のエンチャントは除去される。

希少(★★★)[edit]

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  • 達人:(常在):指定した種族特性を1ラウンドに1回、コストを無視して使用することができる。
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  • 加速:(常在):常に行動力として①を毎ラウンド加える。
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