武器をがちゃつかせるものを冠する戦乙女。その名の通り、念力によって複数の武器を操る。
| 希少度 | 属性 | 種別 | 形態 | 必要Lv | 体得Lv | ドメイン | クラスタ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 珍しい(★★) | 砦剣 | 上級種 | 人型(妖精) | 6 | 9 | スバル | アース |
念動力を使い、手を使わずとも手の代わりをすることができる。
この時、作業や攻撃などを行う場合、判定は龍力ではなく魔力を使用しても良い。
この能力により、手足の部位を使用しなくても武器や手持ち装備、アイテムを装備・使用できる。使用できる装備は進化紋章のレベル個となり、対象にした装備は装備したこととして扱われる。紋章具としての使用も可能だが、チャクラ個数の制限は受ける。
この時、使用するのが武器だった場合、武器使用時の装備条件を満たす目的で龍力値を魔力値と読み替えたり、基礎威力は龍力の代わりに、魔力で算出しても良く、攻撃の判定も魔力値によって行って良い。
この方法で使用できる武器は1つに限定される。
移動力+1。さらに、1ラウンドに1度、攻撃権を行使しても主動作の権利を失わず、攻撃権を伴うアクションの行動力コストを①軽減する。ただし、残った主動作は、攻撃権を保持するものではない。