体には炎の輪を纏い、その手にもまた炎を剣と化して携える、楽園の監視者。天使系では例外的なまでに、格闘戦を主軸とする武闘派。
| 希少度 | 属性 | 種別 | 形態 | 必要Lv | 体得Lv | ドメイン | クラスタ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 希少(★★★) | 砦星 | 至高種 | 人型(天使) | 11 | 15 | タケナワ | ヘヴライ |
自分よりも大きな種族と戦うための特性。
目標の体格値が自分より大きい場合、大きい相手からの物理攻撃威力の体格値補正は半分に低下し、大きい相手への攻撃は、体格値から得られる防護点は半分になる。
X(主動作):OH+(攻撃対象の数)
投射(インスタント・固定(特殊)):炎を放ち、投射型の元素攻撃を行う。
この効果は一列を対象とし、Ⓧのコストを支払う毎に範囲が①段階向上する(最大②)。
龍力または魔力によって判定する(難易度4)。成功数個の威力ダイス+ダメージの最終値に種族力を加え、火炎元素ダメージを目標に与える。威力ダイスは基本をD8とし、至高種以上ならD10、超越種ならD12となる。
or
or
(補助):
コストを支払うことで、体力を増加して肉体を強化する。
コストを支払うたびに、そのラウンドの終了まで龍力値の判定のダイスボーナスに+1Dのダイスボーナスを得る。この効果は、武器を装備できるかどうかを見る上で龍力値が+1されているかのように扱い、重複する。