死を司る天使。
対象は常に飛行状態である。
翼を光に変じて光弾として放つ射撃武器。光輝タイプの元素ダメージを目標に与え、その威力ダイスは基本をD4とし、上級種ならD6、至高種以上ならD8を使用する。
生体装甲として働き、自身の防護点に+紋章レベルを得る。この効果は有害な状態異常を受けていない時に効果を発揮する(よろけ、ダウン、ノックダウン、不可視状態、盲目状態、標的状態を除く)。
移動力+1。さらに、1ラウンドに1度、攻撃権を行使しても主動作の権利を失わず、攻撃権を伴うアクションの行動力コストを①軽減する。ただし、残った主動作は、攻撃権を保持するものではない。
自分よりも大きな種族と戦うための特性。 目標の体格値が自分より大きい場合、大きい相手からの物理攻撃威力の体格値補正は半分に低下し、大きい相手への攻撃は、体格値から得られる防護点は半分になる。
[光翼]の使用を補助動作で行えるようになる。また、[光翼]を使用した対象への続く行動に+1Dの手数ボーナスを得る。この方法で[光翼]を使用する場合、OHの消費量は累積して+2される(2回目は3、3回目は7、4回目は13)。
場に告死結界を設置する。この能力により、場に結界を設置する。結界能力は場に1つのみ存在でき、2つ目を設置するには除去するか、魔力判定による対決に勝利しなければ設置することはできない。 結界内では君は無敵/黒剣を得ると同時に、自身以外の全ての陣営キャラクターは、黒剣以外の属性の行動を行うと罰を受け、割込動作で守護剣を1本消費することで、種族力+魔力値の合計に等しい威力の斬撃ダメージと種族力パワーレベルの出血状態レベルを与える。
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