【術剣士】 の履歴(No.13)


【術剣士】[edit]

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解説

術を武芸を合わせて戦う剣士。

nofolat
術剣士

クラス基本情報

  • 存在値補正:6
  • 財産点補正:6
  • 専門化紋章〈小剣〉〈大剣〉〈刃〉〈軽装〉、選択戦技2つ、戦技(魔力、汎用)、魔法(青雲)、1、5、10レベル時に1つの魔法紋章
  • 初期紋章:武器1つ、魔法1つ、戦技1つ
  • 専門化装備:武器(1系統・選択)、防具(1系統・選択)、装身具(1系統・選択)
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フォースチャクラアビリティ「停滞」

  • コスト:なし
  • CT:フェイズ終了まで

レベル1

この効果を発動すると、次のラウンドの終了まで、すべての対象は行動力が①だけしか回復せず、他は使用できなくなる。使用せずにいた行動力は引き続き使用できる。

レベル2

効果が追加で1ラウンド伸びる。

レベル3

効果時間が追加で1ラウンドさらに伸びる。さらに、使用者は存在値を対象にしたいキャラクターの英雄レベルの2倍に等しい値を支払うことで、自身および、指定した味方1人は追加で①の行動力を回復できる。効果は複数回宣言でき、毎ラウンドの開始時に選択できる。1人のキャラクターは各ラウンドにこの効果を1回だけ受けられる。

レベル4

3レベル効果の消費する存在値は半減し、効果を受けられる回数に制限が無くなる。

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クラスアペンド

一般(★)

  • 魔剣使い:(常在):〈魔剣法〉の希少度を1段階下げる。
  • 念力使い:(常在):〈念動〉の希少度を1段階下げる。

珍しい(★★)

  • 魔剣気:〚内力1〛(自由):〈魔剣法〉〈内功〉レベルを参照する時、それに+1する。
  • 呪文斬:①+休眠〈霧散〉(割込):魔法を武器を利用してブロック可能となる。〈霧散〉活性化していなければならず、この能力を使用時に休眠する必要がある。魔法のパワーレベルに対して、武器威力(体格補正、基礎威力含む)がそれ以上あれば機能する。対抗ロールに勝利すれば、魔法を打ち消す。〈霧散〉が3レベル以上なら、負けても成功数を差分だけ打ち消す。判定はブロック同様、数値は基準値を半減し、ブロック性能を加えた値で行う。追加コストとして①を支払うなら、能力の全数を使用できる。

希少(★★★)

  • 魔剣の達人:(常在):〈魔剣法〉使用時、攻撃、及び魔法の判定に+1Dを得る。
  • 念力の達人:(常在):念動武芸で止蔵するマナを−2する。