マルバス の履歴(No.12)


マルバス[edit]

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解説

宙を漂う大きなライオンの生首。手足はないが、念力で道具を操り、口から炎を吐く。

基本情報


希少度属性種別形態必要Lv体得Lvドメインクラスタ
珍しい(★★)赤星上級種獣型(獅子)トモエヘヴライ/アッカド


  • 体格値5:大型の存在である。

種族特性[edit]

レベル1[edit]

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  • [念動力]:(自由):

    念動力を使い、手を使わずとも手の代わりをすることができる。
    この時、作業や攻撃などを行う場合、判定は龍力ではなく魔力を使用しても良い。
    この能力により、手足の部位を使用しなくても武器や手持ち装備、アイテムを装備・使用できる。使用できる装備は進化紋章のレベル個となり、対象にした装備は装備したこととして扱われる。紋章具としての使用も可能だが、チャクラ個数の制限は受ける。
    この時、使用するのが武器だった場合、武器使用時の装備条件を満たす目的で龍力値を魔力値と読み替えたり、基礎威力は龍力の代わりに、魔力で算出しても良く、攻撃の判定も魔力値によって行って良い。
    この方法で使用できる武器は1つに限定される。

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  • [炎] redstar.png +X(主動作):OH+(攻撃対象の数)

    投射(インスタント・固定(特殊)):炎を放ち、投射型の元素攻撃を行う。
    この効果は一列を対象とし、Ⓧのコストを支払う毎に範囲が①段階向上する(最大②)。
    龍力または魔力によって判定する(難易度4)。成功数個の威力ダイス+ダメージの最終値に種族力を加え、火炎元素ダメージを目標に与える。威力ダイスは基本をD8とし、至高種以上ならD10、超越種ならD12となる。

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  • [妖炎]:(常在):

    火を操るための器官や能力を備えていることを表す能力。
    火炎の元素ダメージを与える効果に威力+1を得る。

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  • [無手]:(常在):

    #includex(): [無手] does not eixst.

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レベル2

  • [生体武器]/炎の牙 redstar.png (常在):

    生体武器は、指定されたダメージタイプを持つ武器として扱われ、その威力は生体武器基本威力+種族力/2+形態補正である。
    複数の数を指定された生体武器は、複数武器として扱われ、攻撃時に①を追加することで、手数ボーナスが+1D、②を追加することで指定された最大数のダイスが手数ボーナスとして加わる。このボーナスは手の部位にある生体武器は、追加の腕などと重複しない。

    命中時、 redstar.png を1つ以上維持している限り、紋章レベルD3の火炎ダメージを追加で与える。この効果は追加特性「炎熱化」を保有しているものとして扱う。
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レベル3

  • [元素耐性]/火炎:(常在):

    指定元素ダメージに対して、該当の種族の種族力縮小値の防護点を得る。この能力は、同種の[弱点]を相殺する。

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レベル4

  • [着火炎上]:(常在):

    あらゆる手段によって火炎元素によるダメージを与えた時、対象に炎上レベル1を自動的に与える。その行動がクリティカルだった時、さらにクリティカルの数だけ炎上レベルが増加する。また、そもそもその行動が炎上を与える行動だった場合、種族力パワーレベルだけ炎上レベルが増加する。

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レベル5

  • [赤熱] redstar.png (常在):

    赤熱し、強烈な熱気を放っている。 redstar.png を1つ以上残している限り効果が発揮される。自身が前衛にいる場合、敵陣の前衛一列に対してラウンドの開始時にその熱気を与え、1D10+種族力パワーレベル点の火炎ダメージを与える。

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進化情報


進化コスト進化条件
redstar.png redstar.png 属性を持つこと、素体種3レベル以上、英雄レベル6以上
推奨進化種族
虎人