(補助):
青白い火を起こして作り出す。狐火は1+種族力/3個生み出され、それぞれ1ターンの間君のそばに滞在する。この火は明かりのように機能し、さらに1つ消費することで1回の火炎元素を使う攻撃の威力に+1を得ることができる(一度のアクションで1つまで)。消費にはアクションは使用しない。狐火は投げつけても使えるが、その場合は主動作①として、遠隔攻撃として神力値で投げつける必要があり、命中したら威力は成功数x1D4の火炎元素ダメージを与える。
②(主動作):OH7
起点(エンチャント・維持・結界):この能力により、場に結界を設置する。結界能力は場に1つのみ存在でき、2つ目を設置するには除去するか、魔力判定による対決に勝利しなければ設置することはできない。この能力は、パワーレベルを種族力パワーレベルとする、起点(エンチャント・結界)であり、種族力/2+紋章レベルを耐久度とする。
[化粧結界:狐火]が設置された場合、毎ラウンドの自身の行動開始時に、[狐火]を1つ得る。また、[狐火]を投げつけた時の威力をD6に上昇し、[狐火]を使用したラウンドのクリンナップフェイズには1つの[狐火]を得る。また、[狐火]は2つ以上消費することができ、投げつけのときに追加で消費した数だけ手数ボーナスを得ることができ、火炎元素の威力増加に使用した場合、1つで+1、6つで+2の威力ボーナスを得ることができる。