盾を壊すものの名を冠する戦乙女。身体にエネルギー発振能力を備えており、その身体から破壊の光線を放つことができる。
①以上の行動力を残している限り、常に飛行状態となる。
武器の扱いに長けることを表す種族特徴。 この特徴を持つキャラクターが武器を使用する場合、体格値が1高いかのように基礎威力に体格補正を追加する。
火を操るための器官や能力を備えていることを表す能力。 火炎の元素ダメージを与える効果に威力+1を得る。
〈内功〉の紋章を活性化している時に有効。内力ポイントをラウンド開始時に1ポイント得る。
移動力+1。さらに、1ラウンドに1度、攻撃権を行使しても主動作の権利を失わず、攻撃権を伴うアクションの行動力コストを①軽減する。ただし、残った主動作は、攻撃権を保持するものではない。
自分よりも大きな種族と戦うための特性。 目標の体格値が自分より大きい場合、大きい相手からの物理攻撃威力の体格値補正は半分に低下し、大きい相手への攻撃は、体格値から得られる防護点は半分になる。
を支払う毎に効果は重複する。次の[熱線]による威力値に+1を得る。この能力を使用して[熱線]を放つと、熱線は一時的に使用不可能となり、この特性で支払った に等しいラウンドの間使用できなくなる。また、この特殊クールタイムが終了するまでの間、特殊な疲労状態となる。この疲労状態は特殊クールタイムが取り除かれるまで回復しない。