十二支の猪に当たる。但し、外見イメージには関係ない。いわゆる、アンデッドモンスター。西欧の吸血鬼や、インドの夜魔など。 ムクロは、世界中の存在・勢力から敵として認識されている。そのため、ムクロでありながら、他人とコミュニケーションをとって生きていくには、どうしても正体を隠す必要がある。PCのように、(どちらかと言うと)正義の側に立つキャラクターになるのであれば、なおさら、安易に正体を明かさない方がいいだろう。そのためにも偽装は有効に活用できることだろう。
動く死体。腐敗は停止している。意志をほぼ持たず、他者の下僕とされている。 。 。 体格値4:中型の存在である。 [到達]:(常在):跳躍力や空中に何かしらの手段で到達する能力を持つことを意味する特性。飛行状態の対象に対して、ブロックを行ったり、近接の行動を行うことができる。。 [略取]: (補助):OH1起点(インスタント・固定(D6)):接触や噛みつきから、他者の生命力を奪う。次に行う[生体武器
他者を食らう死人。爪に麻痺性の麻痺毒を持つのが特徴である。高い知性を維持しており、自律して己の欲望を満たす。 。 。 体格値4:中型の存在である。 [生体武器/爪]:#includex(): [生体武器/爪] is already included.。 [麻痺毒]: (補助):〈拳〉および[生体武器]使用の攻撃時に使用する。その攻撃に麻痺性の毒を塗りつけ、その攻撃を受けた者を麻痺状態させる。攻撃が
赤い羊膜に包まれて生まれてくる赤子から生まれる、死後、吸血鬼となる定めを持って生まれてきた、半人半鬼の種族。その血を呪い、吸血鬼と戦う定めを背負う。 。 。 体格値4:中型の存在である。 [体力増加]/特殊:吸血衝動1(補助):コストを支払うことで、体力を増加して肉体を強化する。コストを支払うたびに、そのラウンドの終了まで龍力値の判定のダイスボーナスに+1Dのダイスボーナスを得る。この効果は、武器
雪を纏った女の精霊。かつて自らの子を失ったことから死の世界に落ちて精霊となった存在が発祥とされる。死の世界に落ちた精霊ではあるが、不死者ではない。 。 。 体格値4:中型の存在である。 [氷柱]:OH1 (主動作):投射(インスタント・固定(特殊)):目標に氷柱による投射攻撃を行う。龍力値または魔力値で判定(難易度4)を行う。種族力に応じて威力ダイスが決定され、成功数の数で単体に冷気ダメージを与え
ミイラとして知られる不死者。 。 。 体格値4:中型の存在である。 [生体武器/触手]+2:(常在):包帯は自由に伸び縮みする触手のように扱うことができる。生体武器は、指定されたダメージタイプを持つ武器として扱われ、その威力は生体武器基本威力+種族力/2+形態補正である。複数の数を指定された生体武器は、複数武器として扱われ、攻撃時に①を追加することで、手数ボーナスが+1D加わり、②で名前横の+ボー
実体を持つ、いわゆる吸血鬼である。他者の血を啜り、殺したものを同族にしてしまう呪いを持つ。 。 。 体格値4:中型の存在である。 [略取]: (補助):OH1#includex(): [略取] is already included.。 [吸血鬼の呪力]:(常在):吸血鬼としての呪力を持つことを表す特性。以下の内、2つを選び、それを君の呪力とする。[吸血鬼の呪力]選択能力 [凝視]、眠気、麻痺、混
数多くのクラスタで伝わる、夜の魔性である。ディーヴァでは夜摩天とも言われ、へヴライではサキュバスなどとも語られる。夢に誘い、相手から生気を吸い取る。 。 。 体格値4:中型の存在である。 [略取]: (補助):#includex(): [略取] is already included.。 [翼による飛行]:①(常在):①以上の行動力を残している限り、常に飛行状態となる。。 [美しき化身]: (主動
半実体の影の生き物である。負の影響を与える接触を使う怪物。幽霊や悪霊といった存在であり、あらゆるクラスタで別の呼び名で存在する。 。 。 体格値4:中型の存在である。 [半実体]:(常在):半実体化している、半透明な存在であることを意味する。すべての物理タイプのダメージは半分しか効果を受けず、捕縛状態、よろけ状態、ダウン状態、ノックダウン状態、ノックバック効果、毒状態、麻痺状態、石化状態、出血状態
北欧に伝わるアンシーリーコートの1種であり、地球上ではそこから派生した首なし騎士の伝承が有名だが、W∞Gの世界では原典に近い、首のない女の妖精である。しかし、その首は女の首と魔物の首の2つを持ち、これを入れ替えることでその性質を使い分けるという。 。 。 体格値4:中型の存在である。 [二面性]:(常在):デュラハンの2つの顔を入れ替える能力。Ⓧは種族紋章レベルとする。主動作でコストを使用する事で
山林の瘴気から生ずるという怪物のことと言われている。ところどころ獣を思わせる人の姿をしており、人を迷わせる。スダマとも呼ばれる。 。 。 体格値4:中型の存在である。 [生体武器/爪]:(常在):#includex(): [生体武器/爪] is already included.。 [吹雪]: Ⓧ(主動作):#includex(): [吹雪] is already included.。 []:(常
高貴なる者のマミーである。その呪いはより強大なものとなっている。 。 。 体格値4:中型の存在である。 [生体武器/触手]+1:(常在):#includex(): [生体武器/触手] is already included.。 [熱病]: (補助):OH3#includex(): [熱病] is already included.。 [生体装甲]:(常在):#includex(): [生体装甲]
4枚の翼とサソリの尾を持つ人型であり、熱風とともに現れる悪霊の王である。 。 。 体格値4:中型の存在である。 []:(常在):#includex(): [] does not eixst.。 []:(常在):#includex(): [] does not eixst.。 []:(常在):#includex(): [] does not eixst.。 []:(常在):#includex():
黒い狼の呪印を持つ、吸血鬼。強大な魔術師でもある。 。 。 体格値4:中型の存在である。 [略取]:(常在):#includex(): [略取] is already included.。 [ヴェレスの黒炎]:(常在):#includex(): [ヴェレスの黒炎] does not eixst.。 [再生]:(常在):#includex(): [再生] is already included.。
破壊と殺戮と戦を権能とし、勝利を予知と魔術によって操る魔女。 。 。 体格値4:中型の存在である。 [翼による飛行]:①(常在):#includex(): [翼による飛行] is already included.。 []:(常在):#includex(): [] does not eixst.。 []:(常在):#includex(): [] does not eixst.。 []:(常在):#
川や木石の精霊とされる。山・水・木・石などあらゆる自然物の精気から生じ、人を化かす。また、死者を食べるとも言われ、姿かたちは幼児に似ていて、2本足で立ち、赤黒色の皮膚をして、目は赤く、耳は長く、美しい髪と人に似た声をしている。水沢の主とされる。虎を恐れるとされる。 。 。 体格値4:中型の存在である。 []:(常在):#includex(): [] does not eixst.。 []:(常在)
植物と死を司ると言われる強大な種族。 。 。 体格値4:中型の存在である。 []:(常在):#includex(): [] does not eixst.。 []:(常在):#includex(): [] does not eixst.。 []:(常在):#includex(): [] does not eixst.。 []:(常在):#includex(): [] does not eixst.
冥府の王であり、死の王である超越種。冥府の領域の一角、タルタロスを支配しているとされる。ロムルスではオルクス、ヘヴライではプルートと呼ばれる。 。 。 体格値7:巨大の存在である。 []:(常在):#includex(): [] does not eixst.。 []:(常在):#includex(): [] does not eixst.。 []:(常在):#includex(): [] doe
死と夜を司る冥界神。軍神でもあり、無類の戦闘力を誇る。 。 。 体格値4:中型の存在である。 []:(常在):#includex(): [] does not eixst.。 []:(常在):#includex(): [] does not eixst.。 []:(常在):#includex(): [] does not eixst.。 []:(常在):#includex(): [] does n
額に第3の目を持つ、華奢な人間の姿をしている。この目が淨眼であることは言うまでもないのだが、これを機能させるためには、他者の魂が必要となる。誰かの魂を取り込むと機能し始め、死ぬまで恩恵をもたらすとされる。魂を奪われた者は[再生]を与えられ、この仙魔に仕えるようになる。 。 。 体格値4:中型の存在である。 [淨眼]:(常在):他者の魂を取り込むまで機能しない。[魂の従属者]により、下僕を得ている仙