十二支のおける兎に当たる。但し、昔は鳥の一種だと考えられていたため、ムスビ世界では鳥のように翼で羽ばたいて飛ぶ生物群となっている。
戦乙女と呼ばれる種族であり、女性のみがこの種となれる。“誓約の指輪”により、ロムルスクラスタでも扱える。 。 。 体格値4:中型の存在である。 [武聖]:(常在):武器の扱いに長けることを表す種族特徴。この特徴を持つキャラクターが武器を使用する場合、体格値が1高いかのように基礎威力に体格補正を追加する。。 [翼による飛行]:①(常在):①以上の行動力を残している限り、常に飛行状態となる。ワルキュー
人間に、兎の耳と、その尻尾を持たせ、胸部と臀部及び膝から下にフサフサした毛が生えている外見をした種族である。その名前から、月に関係がありそうだが、詳細は不明。 。 。 体格値4:中型の存在である。 [幸運]:(割込):1日に1回、あらゆる判定を振り直すことができる。結果は振り直した結果と比べて好きな方を採用する。。 [到達]:(常在):跳躍力や空中に何かしらの手段で到達する能力を持つことを意味する
いたずら好きの妖精の一種。この世界ではうさぎの耳がついた帽子を見に付けた小さな子供のような外観である。人々の家の家事手伝いをこなして生活をしているが、その際にいたずらや火を使った遊びをするため、好まれると同時に困る人々もいる。 。 。 体格値3:小型の存在である。 [炎の好奇心]:(常在):並々ならぬ強い好奇心を持っていることを表す。〈技巧〉〈感化〉〈機工〉〈神秘〉判定に+1Dのボーナスを得る。ま
額に角を持つ兎の種族であり、獣を恐れさせる力を持つ。 。 。 体格値4:中型の存在である。 [生体武器/角]:(常在):生体武器は、指定されたダメージタイプを持つ武器として扱われ、その威力は生体武器基本威力+種族力/2+形態補正である。複数の数を指定された生体武器は、複数武器として扱われ、攻撃時に①を追加することで、手数ボーナスが+1D加わり、②で名前横の+ボーナスのすべてを加える。このボーナスは
名は体を表す、女戦士、純白の乙女といった呼び名を持ち、楯の乙女として知られる戦乙女種。気位が高く、同時に高い忠誠と秩序を重んじ、誓いを重視すると言われている。“誓約の指輪”により、ロムルスクラスタでも扱える。 。 。 体格値4:中型の存在である。 [翼による飛行]:①(常在):#includex(): [翼による飛行] is already included.。 [士道]: (割込): を1つ以上
武器をがちゃつかせるものを冠する戦乙女。その名の通り、念力によって複数の武器を操る。“誓約の指輪”により、ロムルスクラスタでも扱える。 。 。 体格値4:中型の存在である。 [翼による飛行]:①(常在):#includex(): [翼による飛行] is already included.。 [念動力]:(自由):念動力を使い、手を使わずとも手の代わりをすることができる。この時、作業や攻撃などを行う
震えるものの意味を持つ戦乙女。雷を操る。 。 。 体格値4:中型の存在である。 [翼による飛行]:①(常在):#includex(): [翼による飛行] is already included.。 [武聖]:(常在):#includex(): [武聖] is already included.。 [電撃]: X(主動作):OH(攻撃対象の数)投射(インスタント・固定(特殊)):稲妻を放ち、投射型の
盾を壊すものの名を冠する戦乙女。身体にエネルギー発振能力を備えており、その身体から破壊の光線を放つことができる。 。 。 体格値4:中型の存在である。 [翼による飛行]:#includex(): [翼による飛行] is already included.。 [武聖]:(常在):#includex(): [武聖] is already included.。 [妖炎]:(常在):火を操るための器官や能
霧の名を冠する戦乙女。霧の力を使って幻惑する戦術を得意とする。 。 。 体格値4:中型の存在である。 [翼による飛行]:(常在):#includex(): [翼による飛行] is already included.。 [霧呼び]: (補助):OH2起点(エンチャント・時限):濃霧を呼び出す。種族力パワーレベルのパワーレベルを持ち、紋章レベルの耐久度を持つ。霧は、強い風が吹くか紋章レベルラウンド経過
宴を催す者の名を冠する戦乙女。 。 。 体格値4:中型の存在である。 [翼による飛行]:①(常在):#includex(): [翼による飛行] is already included.。 [武聖]:(常在):#includex(): [武聖] is already included.。 [祝宴の果実]: ①(補助):祝宴の時に戦士たちをもてなす宴のための絶品の果実を生み出す。自陣の仲間は①で補助行
時計兎とも呼ばれる導きの兎種。限定的な時間を操る能力を持っている。ほとんどの彼らは、神経質で臆病な性格である。 。 。 体格値4:中型の存在である。 [到達]:(常在):#includex(): [到達] is already included.。 [幸運]:(割込):CT1フェイズ#includex(): [幸運] is already included.。 [誘引のオーラ]:①(補助):OH2
分厚い皮膚を持つ兎に似た巨獣の種族。獣を恐れさせる力を持つ。 。 。 体格値6:超大型の存在である。 [生体装甲]:(常在):身体に備わった防御能力を意味する。物理防護点に種族力パワーレベルを加える。もし、キャラクターが防具を何も身につけていないのであれば、この値は2倍になる。。 [生体武器/角]:(常在):#includex(): [生体武器/角] is already included.。 [
三月兎とも呼ばれる兎種。狂気を巻くその機運は周囲をより強い破滅に導く。 。 体格値4:中型の存在である。 []:(常在):#includex(): [] does not eixst.。 []:(常在):#includex(): [] does not eixst.。 []:(常在):#includex(): [] does not eixst.。 []:(常在):#includex(): []
運命の女神と呼ばれ、そのうちの未来を司るとされる。“誓約の指輪”により、ロムルスクラスタでも扱える。 。 。 体格値4:中型の存在である。 [未来眼]: (常在):#includex(): [未来眼] is already included.。 [翼による飛行]:①(常在):#includex(): [翼による飛行] is already included.。 []:(常在):#includex(
軍勢の縛めという名を冠する戦乙女の至高種。その名の通り、大群を操ることに長ける武将の戦姫。。 。 。 体格値4:中型の存在である。 [翼による飛行]:①(常在):#includex(): [翼による飛行] is already included.。 [君主]/白砦: (常在):この特性を持つキャラクターが存在しており、指定された行動力①以上残している限り効果がある。この特性によって指定された種族が
雹の嵐の名を冠する氷の戦乙女。 。 。 体格値4:中型の存在である。 [翼による飛行]:①(常在):#includex(): [翼による飛行] is already included.。 [吹雪]: Ⓧ(主動作):OH(攻撃対象数)投射(インスタント・固定(特殊)):吹雪を放ち、投射型の元素攻撃を行う。この効果は一列を対象とし、Ⓧのコストを支払う毎に範囲が①段階向上する(最大②)。龍力または魔力に
沈黙の名を冠する戦乙女。静寂の力を扱い、魔力を無に帰す。 。 。 体格値4:中型の存在である。 [翼による飛行]:①(常在):#includex(): [翼による飛行] is already included.。 [命脈]:(常在):場の地相属性の最も高いレベルが君の属性と一致しているなら、君の使用する魔法、種族特性のパワーレベルに+1を加える。。 []:(常在):#includex(): []
計画を壊すもの、の名を冠する戦乙女。調停や平和を呼ぶ使者であることでも知られる。 。 。 体格値4:中型の存在である。 []:(常在):#includex(): [] does not eixst.。 []:(常在):#includex(): [] does not eixst.。 []:(常在):#includex(): [] does not eixst.。 []:(常在):#includex
仙道に伝わる、万物の知識に精通するとされる知恵の守護者である幻獣。化身して人の姿を取ることもある。 。 。 体格値4:中型の存在である。 []:(常在):#includex(): [] does not eixst.。 []:(常在):#includex(): [] does not eixst.。 []:(常在):#includex(): [] does not eixst.。 []:(常在):
眠れる乙女。知恵、魔術を英雄に教えるという、戦乙女の超越種。“誓約の指輪”により、ロムルスクラスタでも扱える。 。 。 体格値4:中型の存在である。 []:(常在):#includex(): [] does not eixst.。 []:(常在):#includex(): [] does not eixst.。 []:(常在):#includex(): [] does not eixst.。 []
女性をソール、男性をマーニと呼称する。人間の子どものような姿をしているが、それで成人している。月や太陽に住まい、その運行を助けている。一般的な大地に住まう場合、暦の作成と教示を仕事としているものが多い。 。 。 体格値3:小型の存在である。 [月と太陽の友]: (常在):顔のある月、もしくは太陽といった外観を持つ友を連れている。浮遊し、常に君とともに行動する。彼らは意思を持ち、自律して会話する。