ガルーダ の履歴(No.11)


ガルーダ[edit]

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解説

ヘビクイワシの顔と足の蹴爪、背中に翼を持った人型。その顔は白、翼は赤、全身は金色に輝いている。一説には、『朱雀』が人化の呪文を変則的に使った姿がガルーダであり、このような種族は存在しないと言われていたが、間違いなく独立した種族であり、近年には彼らの空中都市や優れた保育施設も公開されている。
 彼らは基本的に閉鎖的で、他の種族の者が進化してガルーダになる他は見かけることはまず無い。

基本情報


希少度属性種別形態必要Lv体得Lvドメインクラスタ
珍しい(★★)星雲上級種人型(獣人/鳥)タケナワディーヴァ


  • 体格値5:大型の存在である。

種族特性[edit]

レベル1[edit]

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  • [山岳適応]:(常在):

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  • [生体武器/爪]+1:(常在):

    生体武器は、指定されたダメージタイプを持つ武器として扱われ、その威力は生体武器基本威力+種族力/2+形態補正である。
    複数の数を指定された生体武器は、複数武器として扱われ、攻撃時に①を追加することで、手数ボーナスが+1D加わり、②で名前横の+ボーナスのすべてを加える。このボーナスは手の部位にある生体武器は、追加の腕などと重複しない。

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  • [生体武器/嘴]:(常在):

    生体武器は、指定されたダメージタイプを持つ武器として扱われ、その威力は生体武器基本威力+種族力/2+形態補正である。
    複数の数を指定された生体武器は、複数武器として扱われ、攻撃時に①を追加することで、手数ボーナスが+1D加わり、②で名前横の+ボーナスのすべてを加える。このボーナスは手の部位にある生体武器は、追加の腕などと重複しない。

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レベル2

  • [生体武器連携]:①(補助):

    複数の生体武器を連携させて攻撃することができる。[生体武器]を2つ以上持つ場合、コストを支払うことで別の生体武器すべて組み合わせて次に行う攻撃に手数ボーナスと威力にボーナスを得る(最も高い威力の生体武器に加算し、それを中心に攻撃する)。この効果による手数ボーナスと威力は種類1つごとに+1Dと+2なり、個別に生体武器の数を表す[生体武器]+○のボーナスの影響は受けない。これらのボーナスを活用する場合は、その中で最も高いものを使用する。また、この特性を使用した攻撃は、連携に組み込んだ全ての生体武器の特性を併せ持った攻撃となる。

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レベル3

  • [生体武器強化]/爪、嘴:(常在):

    指定された生体武器が強化される。前提条件の内、種族力条件のみを無視して、生体武器追加特性を1つ獲得する。

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レベル4

  • [タケル殺し]:(常在):

    タケル族に対して攻撃時、+1Dのダイスボーナスと威力+2を得る。この能力を持つキャラクターがタケル族を直接攻撃した場合、対象の防護点を種族力極小値だけ低下した値で威力を求めることができる。

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レベル5

  • [迦楼羅の火]:(補助):CT(1ターン)/OH8

    この能力を起動すると、自身に耐久度として自身の存在感、そして種族力パワーレベルを持つエンチャントを施す。この能力は、1ターンに1度だけ使用でき、戦闘終了か、炎上状態が0になるかいずれか速い方で終了する。以下の2つの効果を持つ。

    • 起点(エンチャント・刻限・内功):火炎元素に対して無敵を得る。さらに、炎上状態を使用時と自身の手番開始時に、種族力パワーレベル分だけ蓄積する。この炎上状態は、クリンナップ時にレベルが減少することなく、毎ラウンド手番開始時に蓄積し続け、頑健を超えた時点で炎上状態発が症する。発症後、クリンナップ毎にー1レベルずつ減少するようになり、こうして発生した炎上状態中は、自身の近接攻撃に炎が宿ることで、近接攻撃命中時、対象に炎上状態で受けるはずのダメージを追加ダメージとして与える。
    • ①+〚炎上Ⓧ〛(割込):近接攻撃が命中してダメージを与えた時、割込で宣言する。Ⓧだけ炎上状態レベルを消費する。ⓍD8の火炎元素ダメージ追加ダメージとして与えることができる。

進化情報[edit]

進化コスト進化条件
redstar.png blueclouds.png redstar.png blueclouds.png 属性を持つこと、素体種レベル3以上、英雄レベル6以上
推奨進化種族
姑獲鳥迦陵頻伽