インドラ の履歴(No.11)


インドラ[edit]

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解説

雷帝として名高き至高種。ヤマトや仙道では帝釈天として知られる。

基本情報


希少度属性種別形態必要Lv体得Lvドメインクラスタ
希少(★★★)砦星雲至高種人型(鬼)1115ウヅミディーヴァ/ヤマト/仙道


  • 体格値4:中型の存在である。

種族特性[edit]

レベル1[edit]

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  • [生体武器]/天雷ヴァジュラ+5:(常在):

    生体武器は、指定されたダメージタイプを持つ武器として扱われ、その威力は生体武器基本威力+種族力/2+形態補正である。
    複数の数を指定された生体武器は、複数武器として扱われ、攻撃時に①を追加することで、手数ボーナスが+1D、②を追加することで指定された最大数のダイスが手数ボーナスとして加わる。このボーナスは手の部位にある生体武器は、追加の腕などと重複しない。

    天雷ヴァジュラは、最初の追加特性として紫電纏いの追加特性を必ず保持する。また、その威力ダイスは1段階増加する。
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  • [追加の腕]+4:(常在):
    • (常在):腕の数だけ、追加の腕トークンがキャラクターに乗る。また、腕の数だけ武器や手持ち装備等を装備することができ、その手を自由に使うことができる。消費された腕トークンはクリンナップフェイズの終了時に初期値に戻る。
    • 〚腕Ⓧ〛(自由):腕トークンを消費することで、攻撃、ブロック、カウンターのとき腕を追加した行動を取ることができる。この時、Ⓧだけ判定に手数ボーナスを得、すべての手に持った武器の内1つを選んでその武器によってダメージを算出する。
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  • [電撃] redstar.png Ⓧ(主動作):OH(攻撃対象の数)

    この効果は一列を対象とし、Ⓧのコストを支払う毎に範囲が①段階向上する(最大②)。
    龍力または魔力によって判定する(難易度4)。成功数個の威力ダイス+ダメージの最終値に種族力を加え、雷撃元素ダメージを目標に与える。威力ダイスは基本をD6とし、至高種以上ならD8、超越種ならD10となる。
    この攻撃でクリティカルヒットし、その数+種族力パワーレベルが目標の存在感を超えている場合、目標はそのラウンド終了まで、よろけ状態になる。

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  • [迅雷]:(常在):

    電気を発生させる器官や雷を操る能力を持つことを意味する。
    雷撃ダメージを与える効果の威力に+1を得る。

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  • [タケル殺し]:(常在):

    タケル族に対して攻撃時、+1Dのダイスボーナスと威力+2を得る。この能力を持つキャラクターがタケル族を直接攻撃した場合、対象の防護点を種族力極小値だけ低下した値で威力を求めることができる。

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  • [君主]/雷精:①(常在):

    この特性を持つキャラクターが存在しており、指定された行動力①以上残している限り効果がある。
    この特性によって指定された種族が自陣にいる場合、そのキャラクターはすべての判定に+1Dのダイスボーナスを得る。また、君がリーダーのとき、イニシアチブ判定は+1Dのボーナスを得る。

    雷精とはマルトの事であり、彼らを率いる場合に効果が及ぶ。
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レベル2

  • [顕現]/雷撃:(常在):

    この特性を持つ種族に進化した時、またはこの能力を持つキャラクターが戦闘を開始した時、敵陣に指定の元素攻撃を行う。これは、D10の威力ダイスを種族力パワーレベル個だけ振り、その結果だけ、敵陣の全てにダメージを与える。これは、あらゆる打ち消しを無視する。

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レベル3

  • [元素耐性]/雷撃、冷気:(常在):

    指定元素ダメージに対して、該当の種族の種族力縮小値の防護点を得る。この能力は、同種の[弱点]を相殺する。

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レベル4

  • [雲上歩]:①(常在):

    浮遊する雲を作り出し、その上に乗ることができる。指定された行動力を1つ以上残している限り、雲は現れ、これに乗ることができる。乗ることができる対象は紋章レベル体までの味方を指定でき、これに乗っている間は飛行状態となる。

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レベル5

  • インドラストラ]:(常在):

    #includex(): [インドラストラ] does not eixst.

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進化情報


進化コスト進化条件
whitefort.png redstar.png blueclouds.png whitefort.png redstar.png blueclouds.png 属性を持つこと、ウヅミ上級種3レベル以上、英雄レベル11以上
推奨進化種族
ヴァーユルドラ