【使用人】 の履歴(No.11)


【使用人】[edit]

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解説

生活レベルの高い出身地域の人々が、主従関係として雇い入れる人々。中には特殊な技能を持ち、その技能を主人のために活かす者たちも存在する。主に帝国のロウブリンガーなどに雇われており、ほとんどが落し子だが、ときに高度な文化を持つ邑では使用人を雇うタイクーンなどの実力者も存在する。

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使用人

クラス基本情報

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フォースチャクラアビリティ「変幻自在(へんげんじざい)

  • コスト:なし
  • CT:1フェイズ終了

レベル1

君は、君が取得している共通フォースチャクラアビリティ1つを、コストなしで起動する。そのレベルは1で機能する。

レベル2

君は、君が取得している共通フォースチャクラアビリティ1つを、コストなしで2レベルで起動できる。

レベル3

君は、2レベル以下の効果に加え、君の自陣の味方1人が起動できる共通フォースチャクラアビリティも対象とし、自身が起動したかのようにそれを起動できる。この効果は3レベルとなる。

レベル4

君は、自陣の全ての君と君の味方が使用できる全てのフォースチャクラアビリティから1つをコスト無しで起動できる。これは4レベルとなる。

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クラスアペンド

一般(★)

  • 拡張技術ツリー:(常在):戦技1系統、自分の属性の魔法1系統、自分の属性の指揮紋章1系統を1つ専門化紋章として加える。このアペンドは複数回取得でき、取得する度に新たに専門化紋章を追加で得る。
  • 精緻の技:①+〚枯渇①〛(割込):あらゆる判定の直前に宣言する。その判定が龍力値、魔力値に基づく判定なら、その判定に神力値の縮小値を加算できる。ただし、その判定のダイス数は神力値を上限とする。

珍しい(★★)

  • 活用休眠〈技能紋章〉(割込):次に行う判定の直前に宣言する。技能紋章1つを休眠する。判定がその紋章の分類される能力値に基づく判定なら、その判定に+1Dのダイスボーナスを得る。その技能紋章が5レベルに達しているなら追加で+1Dを得る。
  • 運用:⓪+〚枯渇Ⓧ〛(補助):紋章を能動的に起動する直前に使用する。その紋章が必要とするコストを運用の起動と置き換える。Ⓧは起動に必要な行動力コストの総数である。この効果は追加コストも置き換える。

希少(★★★)

  • 主従:(常在):誰かの指揮下である時、全ての判定に+1Dのボーナスを得る。
  • []:():