堕天した天使とヒトとの間に生まれたとされる種族。天の優れた知恵を受け継いでいるとされる、超人である。普通の落し子よりやや大柄な程度でそれほど大きくはないが、その実は、身体よりほとばしるオーラによって光の巨体を形作ることができる。
種族名の由来はヘヴライからだが、アースではエインヘリアル、アッカドではアヌンナキ、ディーヴァ/ヤザタ/仙道では天人、ヤマトではカミないし、カムイなどと呼称され、それぞれの文化による些少な違いはあれども、同じ種として、認識されている。
| 希少度 | 属性 | 種別 | 形態 | 必要Lv | 体得Lv | ドメイン | クラスタ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 珍しい(★★) | 白砦 | 巫子 | 人型(神性) | 1 | 1 | 共通 | 普遍 |
魔晶具を身につけることで自身が強化される。
基礎威力、または防護点のいずれか指定された値が装備中の魔晶具の数が増える毎に増加する。