妖精騎士とも呼ばれる。どちらかと言えば、ひ弱なイメージのあるエルフとは、打って変わって、近接戦闘に特化された妖精系武人。その外見は、全身鎧を纏い、右腕(或いは左腕のどちらか一方)の肘から先が大槍のような突起物になっている武人といった躰である。この槍は、拳の紋章でも、槍の紋章でも扱える。この槍には、ある種の毒があり、これで傷つけられたモノの再生能力を封じてしまう。
生体武器は、指定されたダメージタイプを持つ武器として扱われ、その威力は生体武器基本威力+種族力/2+形態補正である。 複数の数を指定された生体武器は、複数武器として扱われ、攻撃時に①を追加することで、手数ボーナスが+1D加わり、②で名前横の+ボーナスのすべてを加える。このボーナスは手の部位にある生体武器は、追加の腕などと重複しない。
この能力を使用後、次の指定された攻撃手段による攻撃(通常はその種族の生体武器か近接武器による攻撃)を行う。攻撃に成功すれば、対象は[再生]できなくなり、何かしらの効果で得ている高速治癒および、コスト支払いによる復帰も不可能となる。対象は高速治癒を失う。
身体に備わった防御能力を意味する。物理防護点に種族力パワーレベルを加える。
①以上の行動力を残している限り、常に飛行状態となる。
指定された生体武器が強化される。前提条件の内、種族力条件のみを無視して、生体武器追加特性を1つ獲得する。
#includex(): [] does not eixst.
ホロビ族に対して攻撃時、+1Dのダイスボーナスと威力+2を得る。この効果によってダメージを受けたホロビ族はOHを1蓄積する。