【コアキーパー】 の履歴(No.10)


【コアキーパー】[edit]

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解説

ダンジョンのコアを守る者。

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コアキーパー

クラス基本情報

  • 存在値補正:エネミータイプまたは元クラスに準ずる
  • 財産点補正:元クラスに準ずる
  • 抵抗値補正:元クラスに準ずる
  • 専門化紋章:8つの紋章から選択(3つ消費で1系統全て)。
  • 初期紋章:自由3つ
  • 専門化装備:自由3系統
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フォースチャクラアビリティ「オーバーロード」

  • コスト:1戦闘1回
  • CT:フェイズ終了まで

レベル1

コアの力で存在値の現在値と最大値が2倍になる。同時に、弱点元素を1つ得る。弱点元素タイプの効果を受ける時は、オーバーロードのレベル+1の威力ボーナスを得る。フォースチャクラによって1レベル効果を消すことはできない。

レベル2

全ての能力値において、覚醒状態になる。上昇値は+1となる。また、威力+2、防護点+1、すべての元素への防護点+1を得る(弱点元素は除く)。

レベル3

状態異常の回復がクリンナップフェイズごとに2レベル低下する。指定した状態異常3つに完全耐性を得る。
また、種族特性のクールタイムの値が半減し、クールタイム減少のために行動力を使うなら、その回復時間は2倍回復する。
最後に、CL10以上のコアキーパーは、主動作を追加で1回行ってもよい。

レベル4

弱点以外の元素防護点は+4に増加する。存在値補正は3倍となり、威力ボーナス+4、防護点は+2に変更され、覚醒状態は+2となる。また、種族特性1つのオーバーヒートを無視する。

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クラスアペンド

一般(★)

  • 熟達:(常在):所有する種族特性1つを取得時に指定する。その種族特性の判定に+1Dのボーナスを得る。
  • 圧倒のオーラ:①(割込):イニシアチブの判定時、自身が1人であるなら出目5でもクリティカル扱いになる。ただし、指揮の成功数は1つとして数える。

珍しい(★★)

  • 練達:(自由):指定した1つの種族特性は、オーバーヒートを無視して使用でき、クールタイムを無視できる。ただし、オーバーヒートを超えて使用する毎に存在値を英雄レベル点消費する。この効果は、クールタイムがラウンド単位で回復する特性のみ指定できる。
  • 常時防御:(常在):防御姿勢を使用せずとも、防御補正の値を常に適用する。防御姿勢を行うまで、防御姿勢を行っているとはみなさない。また、君の武器に防御特性を追加する。

希少(★★★)

  • 達人:(常在):指定した種族特性を1ラウンドに1回、コストを無視して使用することができる。
  • 加速:(常在):常に行動力として①を毎ラウンド加える。