【インペリアルガード】 の履歴(No.10)


【インペリアルガード】[edit]

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解説

帝国軍の守備兵団であり、護りの戦いを得意とする戦団である。

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インペリアルガード

クラス基本情報

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フォースチャクラアビリティ「金城鉄壁(きんじょうてっぺき)

  • コスト:なし
  • CT:1フェイズ終了まで

レベル1

鉄壁の布陣を敷いていることを意味する。このチャクラを使用時、自身の存在値最大値と現在値が2倍になる。また、英雄レベルの縮小値に等しい数の帝国兵バンドを召喚する。バンドは「1/1:8貫通・遠隔・防御」を持つ。

レベル2

バンドは英雄レベル5につき+1/+1の修整を得る。また、イニシアチブ判定にその数だけ協調できるようになる。

レベル3

バンドが場に1体でも存在する限り、バンドの防御値の値だけ、インペリアルガードの物理、元素の全ての防護点が増加する。

レベル4

バンドはラウンドの開始時に英雄レベルの極小値の数だけ、常に増員され続ける。ただし、英雄レベルの縮小値以上にはならない。

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クラスアペンド

一般(★)

  • 砲と盾:(常在):必要龍力値が2倍以上達しているなら、〈砲〉を片手で保持し、射撃が可能になる。この時、攻撃判定には−1Dのペナルティを受ける。
  • 防御陣形:①(割込):イニシアチブ判定に指揮紋章の代わりに使用する。そのラウンド中、範囲攻撃の対象になった時、それをブロックする時に⓪(割込)で宣言する。そのブロック時にバンド1体を生贄に捧げることで、それ以外のバンドは対象外とすることができる。

珍しい(★★)

  • 支援砲撃:①(補助):場に射撃可能な帝国兵が配置されているか、帝国兵バンドを保持している時、1ラウンドに1度だけ宣言できる。敵陣1体を攻撃する。この威力はバンド及び帝国兵の武器威力で、成功数は攻撃値または神力値の半分を成功数とする。これを行った場合、対象のキャラクターは主動作を行使し、バンドは攻撃補助には使用できない。
  • 忠義の盾:(常在):味方帝国兵に以下の能力を与える。
    • ⓪(割込):自陣の味方への攻撃に対し、その対象を自身へと変更させる。この時、ブロック等は行えない。

希少(★★★)

  • 帝国の威光:(常在):敵陣からの効果に対し、存在感を+2高いものとして扱う。
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