+追放(割込):起点(インスタント):何らかのコストを使用するときに割り込んで使用する。パワーレベルが自身の存在感を超えているなら、この魔法は効果を発揮する。使用者は即座に
の行動力を得てそれを使用できる。使用できず残った行動力1つにつき1D6の止蔵マナを止蔵する。この魔法はコストとして発動後、紋章を追放し、1ターンの間活性化できない。
①(主動作):起点(エンチャント・維持):成功数ラウンドの間持続する。以降、術者は1D10存在値(補助)を起動コストとして支払うことで、休眠している紋章1つを活性化することができる。なお、コストの存在値減少はパワーレベル縮小値だけ軽減される。この効果は紋章の入れ替えとして扱われる。この効果は、戦闘中は1ラウンド、通常時は1ターンに1度だけ起動できる。